激しい突き上げに、ガクガクと身を震わせながら美紀が叫ぶ。
快楽の電流が何度もその中で弾けた美紀は、俺とドアとに挟まれて、ようやく立っているといった有様だ。
しかしそれでも、秘肉だけは依然として強い力で俺のモノを締め付けてくる。